【販売中】岩手県立美術館 企画展「ホキ美術館展」

岩手県立美術館 企画展「ホキ美術館展」前売券販売中です。

 

 

日本初の写実絵画専門の美術館として名高いホキ美術館。

その所蔵作品から森本草介、野田弘志など日本を代表する作家の名品64点をご紹介します。

 

会期:2019年 7月27日(土)ー9月1日(日)
会場:岩手県立美術館 企画展示室
開館時間:9:30ー18:00(入館は17:30まで)
休館日:月曜日(8月12日は開館)

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◎前売券  ※販売は7月26日(金)まで
[一般] 前売 1,000円(当日1,200円)
[高校生・学生] 前売 600円(当日700円)
[小学生・中学生] 前売 400円(当日500円)

 

講演会、ギャラリートークなども開催されます。詳細はウェブサイトをご確認ください。
http://www.ima.or.jp/exhibition/temporary/20190727.html

 


【販売中】宮古市民文化会館 演劇セレクション「ブルーエゴナク 短編演劇集」

宮古市民文化会館 演劇セレクション「ブルーエゴナク 短編演劇集」

 

 

(画像クリックで拡大表示)

 

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恋と、家族と、わたしのはなし。3本の短編演劇を上演。

 

『長い女』 作・演出:穴迫信一 出演:多田香織、高野由紀子、穴迫信一
今より少し前、居間でくつろぐ夫婦のもとに、寝室から一人娘のシオリが起きてくる。どうやら怖い夢を見たらしく、気を紛らわせようと家族みんなでごっこ遊びを始める。その名も「ネオ白雪姫」。それは作家である父が作った、この家族の物語だった。

 

『WE』作・演出:穴迫信一 振付:吉元良太 出演:高野由紀子、高山実香、平嶋恵璃香
豪雨の中、わたしがそこに辿り着いたときにはもう、わたし以外いなくなっていて、わたしはわたしたちの旅行の始まりを思い出そうとしてみる。
それは過酷な旅だった、それは無惨な旅だった。やけに笑った旅だった。
そしてわたしたちの、何かを忘れるための旅だったのだった。————

 

『戻りたくなる時間の中で』作:下沖悠人 演出:穴迫信一 振付:吉元良太出演:多田香織、高野由紀子、ほか
幼馴染みの〈ひろ〉と〈そら〉は同じ高校に通っている。その帰り道の電車の中。ひろはそらに思いを寄せていて、遂に告白を決心する。しかし、トンネルを抜けて車内が明るくなった時、先に口を開いたのはそらだった。

 

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2019年 7月7日(日)  開場13:30/開演14:00
会場:宮古市民文化会館 中ホール(岩手県宮古市磯鶏沖2-22)

 

◎ チケット
一般 2,000円
U18 1,000円 (購入時 学生証の提示を求められる場合があります)
*当日500円増

 

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◉ ブルーエゴナク
元ラッパーの穴迫信一率いる劇団。演出に独特のビート感・戯曲に叙情的なリリックを用いた、音楽の感度を生かした手法が特徴。劇場のみならず、商店街・ショッピングモール・モノレール車内など、日常的な空間を使った上演も多数行う。拠点となる北九州市のほか、高松市アーティスト・イン・レジデンス2016 や、京都・アトリエ劇研創造サポートカンパニーに選出。2018 年にはロームシアター京都×京都芸術センターU35 創造支援プログラム”KIPPU”に選出されるなど、地域やジャンルを超えた活動を展開。

ウェブサイト http://buru-egonaku.com

 

宮古市民文化会館 ウェブサイト https://iwate-arts-miyako.jp

 


樋口佳絵「日々が聴こえる」

 

本日5月18日(土)より、展覧会 樋口佳絵「日々が聴こえる」を開催しております。

盛岡では2回目の大規模展となる今回も喫茶cartaと合同開催。

(会期中は喫茶cartaにて展覧会に合わせたスペシャルメニューも登場)

お時間の許す限り、2つの会場でゆっくりと作品をお楽しみください。 
 

 

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樋口佳絵「日々が聴こえる」

2019年 5月18日(土)−6月16日(日)
会場:喫茶carta、Cyg art gallery(2会場で開催します)

 

◎ Cyg art gallery(盛岡市内丸16-16 大手先ビル2階)11:00-19:00/毎週水曜日定休

◎ 喫茶carta(盛岡市内丸16-16/Cygから徒歩40秒)作品展示の他、スペシャルメニューも登場します
11:00-19:00/毎週水曜、第二第四火曜日定休(5/28、6/16)
※その他、営業日時は変更となる場合があります。http://kissa-carta.com

https://www.cyg-morioka.com/exhibition/20190518/index.html

 


小野ハナ「ぼくと魚」最終日

小野ハナ「ぼくと魚」は本日12日(日)が最終日となっております。

ドローイング作品の数々、お時間の許す限りゆっくりとお楽しみください。

 


また、会場中央の作画コーナーもぜひご参加ください。

描いたものは次のアニメーション映像作品の一部として使用されます。(作品は後日Cygのウェブサイトで公開予定です)

 

 


[次回企画展示] 樋口佳絵「日々が聴こえる」

次回の企画展示は5月18日(土)より、仙台市出身の美術家 樋口佳絵さんの展覧会「日々が聴こえる」を開催します。

盛岡では2回目の大規模展となる今回も喫茶cartaと合同開催。会期中は展覧会に合わせたスペシャルメニューも登場。2つの会場でゆっくりと作品をお楽しみください。 
 

 

 

 

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2019年 5月18日(土)− 6月16日(日)

会場:喫茶carta、Cyg art gallery 【2会場で同時開催】(大手先ビルの裏口を使うと、徒歩40秒ほどの距離です)


Cyg art gallery 11:00–19:00/毎週水曜定休
喫茶carta 11:00-19:00/水曜・第2・4火曜 定休(会期中は5.28と6.11)

※その他、営業時間は変更となる場合があります。http://kissa-carta.com

 

樋口佳絵「日々が聴こえる」

https://www.cyg-morioka.com/exhibition/20190518/index.html

 


展覧会情報 更新しました

Cygウェブサイトを更新しました。今後の展覧会情報を掲載しています。

 

小野ハナ「ぼくと魚」は5月12日(日)まで開催。

定休日等を挟み、5月18日(土)より、仙台市出身の樋口佳絵さんの展覧会「日々が聴こえる」を開催します。

Cygから徒歩40秒、おとなりの喫茶cartaと合同で開催。2会場で作品をお楽しみいただけます。

 

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◎ 5/18(土)- 6/16(日) 樋口佳絵「日々が聴こえる」(喫茶cartaと合同開催)

 

2019年 5月18日(土)− 6月16日(日)
会場:喫茶carta、Cyg art gallery

【2会場で同時開催】大手先ビルの裏口を使うと、徒歩40秒ほどの距離です

 

Cyg art gallery 11:00–19:00/毎週水曜定休

喫茶carta 11:00-19:00/毎週水曜、第2・4火曜 定休(会期中は5/.28と6.11)
※その他、営業時間は変更となる場合があります。

喫茶cartaでは展覧会に合わせたスペシャルメニューも登場予定。作品とご一緒にお楽しみください。

 

https://www.cyg-morioka.com/exhibition/20190518/index.html

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◎ 6/22(土)- 7/21(日) 鈴木研作「Recording Paper」

 

6/22(土)からは、岩手県在住の美術家 鈴木研作さんの展覧会「Recording Paper」を開催します。

写真作品をメインに制作を行っており、同じ画面上に景色を重ね、あるいは並べることで、時間の経過も写し取ります。

紙の上に記録された景色と時間をお楽しみください。

 

2019年 6月22日(土)− 7月21日(日)
11:00–19:00/毎週水曜定休

 

https://www.cyg-morioka.com/exhibition/20190622/index.html

 


ABTT2019 参加登録を開始しました

5/1(水)より「アートブックターミナル東北2019」の参加登録を開始しました。

参加の流れ・募集要項ページ下部に専用メールフォームを設置しています。

募集要項をよくお読みになってご登録ください。

 

締切は7月2日(火)19:00必着。あなたの熱のこもった一冊をお待ちしています!

 

[参加の流れ・募集要項] https://cyg-morioka.com/abtt/entry

 

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◎ ART BOOK TERMINAL TOHOKU(アートブックターミナル東北)

Cygが毎年主催している自主制作本の展示・販売イベント。東北にゆかりがあれば参加可能というゆるいような、きびしいようなルールで作品(本)を募集。2019年で通算8回目の開催となります。
東北ゆかりの作者による「本や冊子の形式を使用した表現」または「表現を本や冊子の形式にしたもの」を対象とし、 アート全般、デザイン、ファッション、建築、舞台、映画、工芸、漫画、文章、詩、絵本など、様々な表現の作品を募集します。 手軽にコピー機で作ったZINEから、重厚な作りの画集まで、「本」の形であれば出品可能です。

 

 

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ART BOOK TERMINAL TOHOKU 2019
[募集期間]2019年 5月1日(水)〜7月2日(火)19:00必着
[展示・販売]2019年 8月3日(土)〜8月18日(日)
11:00〜19:00/会期中無休 (予定)
会場:Cyg art gallery (盛岡市内丸16-16 大手先ビル2階)

 

[ABTTポータルサイト] https://cyg-morioka.com/abtt/

 


紺スタ2019

第9回 紺屋町かいわいスタンプラリー(紺スタ)

もりおか中津川まち歩きスタンプラリー 現在開催中です。ぜひご参加ください。

 

開催期間:2019年 4月20日(土)〜5月19日(日)

スタンプブック2019は300円で販売中です。

 

 

 

ショップでは紺屋町かいわいスタンプラリー(紺スタ)オリジナルグッズを販売しています。

 


ふきん 600円

トートバッグ(紺、生成り)1800円

スタンプカード 100円

 

Cygは5月17日(日)までゴールとなっています。スタンプが集まったらお立ち寄りください。

(5/17(日)までは「Cyg」と「shop+spaceひめくり」がゴールとなっています。)

(最終日5/18(土)19(日)のゴールは「紺屋町番屋」となっています。お気をつけください)


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開催期間:2019年4月20日(土)-5月19日(日)
Facebookページ https://www.facebook.com/konyacho/
Twitter https://twitter.com/konyacho_kaiwai( @konyacho_kaiwai )
公式サイト https://konsta-morioka.net

 


【販売中】劇団赤い風第81回公演・劇団赤い風旗上げ40周年記念公演 「みちのく奇譚〜星降る丘〜」

劇団赤い風第81回公演・劇団赤い風旗上げ40周年記念公演
「みちのく奇譚〜星降る丘〜」チケット販売中。

 

 

(画像クリックで拡大表示)

 

みちのくの山奥に隠れ里のような集落がある。聖なる丘を挟んで対立するこの二つの村は、修験者を先祖に持つ旅芸能一座の村でもあった。今年は百年に一度の北十字の星祭大祭の年。しかしその前夜、何者かによって聖なる丘が暴かれ、封印されていた秘密が解き放たれようとしていた…


2019年 6月
8日(土)14:00/18:00
9日(日)14:00

会場:いわてアートサポートセンター風のスタジオ

 

◎ チケット
前売 一般 1500円(当日1800円)
前売 学生/シニア 1200円(当日1500円)

 

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劇団赤い風 Facebookページ

https://www.facebook.com/劇団赤い風-1449200968547219/

 


ART BOOK TERMINAL TOHOKU 2019 募集要項公開!

Cygが毎年開催している自主制作本のイベント「ART BOOK TERMINAL TOHOKU(アートブックターミナル東北)」

2019年の募集要項を公開しました。https://cyg-morioka.com/abtt/entry

 

 

募集要項の発表が例年より遅くなりましたが、たくさんのご参加お待ちしています!
参加登録は5月1日(水)〜開始予定です。
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◎ 「ART BOOK TERMINAL TOHOKU(アートブックターミナル東北)」

東北の作家に焦点を当てた企画展ギャラリー「Cyg art gallery(シグ)」が主催する、「本」のお祭り。
東北ゆかりの作者による「本や冊子の形式を使用した表現」または「表現を本や冊子の形式にしたもの」を対象とし、 アート全般、デザイン、ファッション、建築、舞台、映画、工芸、漫画、文章、詩、絵本など、様々な表現の作品を募集します。

手軽にコピー機で作ったZINEから、重厚な作りの画集まで、「本」の形であれば出品可能です。

 

ABTTポータルサイト https://cyg-morioka.com/abtt/


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