【販売中】劇団ゼミナール 30周年記念 第35回公演「ホーンテッド屋敷」

劇団ゼミナール 30周年記念 第35回公演「ホーンテッド屋敷」チケット販売中。

 

 

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全然客の集まらないオンボロのお化け屋敷。その名も、ホーンテッド屋敷。つぶれるのは時間の問題。

このままではいけない!ついに立て直しを決意したスタッフたち。苦心惨憺、悪戦苦闘、挑戦の日々が続く。

そこへ支援者たちも集まってくる。お化け屋敷プロデューサー。町の地域おこし担当職員。出資を申し出た謎のIT社長。

かくしてお化け屋敷再生プロジェクトが立ち上がった!

ところが、皆の思惑と事情がぶつかり合い、話はどんどんあらぬ方向に。

ホーンテッド屋敷の運命やいかに!?

劇団ゼミナール30周年公演にふさわしい、コメディーのカタマリが高まる!

どこを切ってもゼミナール、これぞ劇団ゼミナール、ザ・ゼミナールなワールドに、

さぁ、寄ってらっしゃい見てらっしゃい!

 

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2019年 7月
20日(土)19:45
21日(日)14:00/18:00
※開場は開演の30分前

 

会場:盛岡劇場タウンホール(盛岡市松尾町3-1)

 

◎ チケット
一般前売 1200円(当日1500円)
高校生以下前売 800円(当日1000円)

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劇団ゼミナール

Twitter  https://twitter.com/gekidan_zeminar ( @gekidan_zeminar )
Facebook  https://www.facebook.com/zeminar/

 


劇団ちゃねる 第44回定期公演「Cosmic emeryO」

劇団ちゃねる 第44回定期公演「Cosmic emeryO」(※公演は終了しました)

 

 

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羨望が、自意識が、愛が、私たちを追い詰めていく
人類を救う宿命により長い年月生かされ続けてきた天才物理学者シアン
目覚めたのは人類を第二の地球へと運ぶ巨大輸送船の中
そこには家族の量産を強いる社会とそこで生きる人間たちの仄暗い闇があった
「捻れ」に遭遇した彼は救済者としてどんな答えを人類に提示するのか

 

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2019年 7月
6日(土)14:00-/18:30-
7日(日)14:00-
※開場は開演の30分前

 

会場:いわてアートサポートセンター風のスタジオ(盛岡市肴町4-20 永卯ビル3階)

 

◎ チケット
前売 一般 1000円/学生 800円(当日一律 1200円)

 

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◉ 劇団ちゃねるとは
岩手県立大学の演劇部。活動理念は演劇を見たことがない人でも楽しめる舞台づくり。
『channel』とは「海峡」や「水路」を意識しており、流動的な水のように、
ジャンルや常識にとらわれない独自のスタイルで活動している。

Twitter https://twitter.com/gekidan_channel ( @gekidan_channel )

ウェブサイト https://gekidan-channel.jimdo.com

 


「チリンとドロン 親子の音楽会」

「チリンとドロン 親子の音楽会」(公演は終了しました)

 

 

お父さん、お母さん、そして赤ちゃん
家族みんなでリラックスした時間を楽しんでもらうコンサート
音を聴く そして ふれあい 遊び 一緒に声を出そう
やさしくて楽しい一時を過ごしませんか?

 

2019年 6月23日(日)11:00〜(開場:30分前)
会場:オガールプラザ紫波町情報交流館 2F大スタジオ

 

◎料金 大人 前売 1,500円(当日 2,000円)小学生以下無料

 

主催:オガール企画合同会社
制作協力:株式会社東家
問合せ:紫波町情報交流館

https://ogal-shiwa.com/news/4067

 


「tupera tupera 絵本ライブ」

「tupera tupera 絵本ライブ」(※イベントは終了しました)

 


「しろくまのパンツ」「パンダ銭湯」などでおなじみの絵本作家 tupera tupera 亀山達矢さんによる絵本ライブ。
子供も大人もとびきりの笑顔になれる素敵な時間を一緒に過ごしませんか?

 

2019年 6月8日(土) 11:00〜12:00
場所:オガールプラザ 紫波町情報交流館 2F 大スタジオ


◎料金 前売 1,500円(当日 2,000円)小学生以下無料

 

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主催:オガール企画合同会社
共催:紫波町図書館

https://ogal-shiwa.com/news/4053

 


【販売中】岩手県立美術館 企画展「ホキ美術館展」

岩手県立美術館 企画展「ホキ美術館展」前売券販売中。

 

 

日本初の写実絵画専門の美術館として名高いホキ美術館。

その所蔵作品から森本草介、野田弘志など日本を代表する作家の名品64点をご紹介します。

 

会期:2019年 7月27日(土)ー9月1日(日)
会場:岩手県立美術館 企画展示室
開館時間:9:30ー18:00(入館は17:30まで)
休館日:月曜日(8月12日は開館)

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◎前売券  ※販売は7月26日(金)まで
[一般] 前売 1,000円(当日1,200円)
[高校生・学生] 前売 600円(当日700円)
[小学生・中学生] 前売 400円(当日500円)

 

講演会、ギャラリートークなども開催されます。詳細はウェブサイトをご確認ください。
http://www.ima.or.jp/exhibition/temporary/20190727.html

 


宮古市民文化会館 演劇セレクション「ブルーエゴナク 短編演劇集」

宮古市民文化会館 演劇セレクション「ブルーエゴナク 短編演劇集」

 

 

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恋と、家族と、わたしのはなし。3本の短編演劇を上演。

 

『長い女』 作・演出:穴迫信一 出演:多田香織、高野由紀子、穴迫信一
今より少し前、居間でくつろぐ夫婦のもとに、寝室から一人娘のシオリが起きてくる。どうやら怖い夢を見たらしく、気を紛らわせようと家族みんなでごっこ遊びを始める。その名も「ネオ白雪姫」。それは作家である父が作った、この家族の物語だった。

 

『WE』作・演出:穴迫信一 振付:吉元良太 出演:高野由紀子、高山実香、平嶋恵璃香
豪雨の中、わたしがそこに辿り着いたときにはもう、わたし以外いなくなっていて、わたしはわたしたちの旅行の始まりを思い出そうとしてみる。
それは過酷な旅だった、それは無惨な旅だった。やけに笑った旅だった。
そしてわたしたちの、何かを忘れるための旅だったのだった。————

 

『戻りたくなる時間の中で』作:下沖悠人 演出:穴迫信一 振付:吉元良太出演:多田香織、高野由紀子、ほか
幼馴染みの〈ひろ〉と〈そら〉は同じ高校に通っている。その帰り道の電車の中。ひろはそらに思いを寄せていて、遂に告白を決心する。しかし、トンネルを抜けて車内が明るくなった時、先に口を開いたのはそらだった。

 

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2019年 7月7日(日)  開場13:30/開演14:00
会場:宮古市民文化会館 中ホール(岩手県宮古市磯鶏沖2-22)

 

◎ チケット
一般 2,000円
U18 1,000円 (購入時 学生証の提示を求められる場合があります)
*当日500円増

 

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◉ ブルーエゴナク
元ラッパーの穴迫信一率いる劇団。演出に独特のビート感・戯曲に叙情的なリリックを用いた、音楽の感度を生かした手法が特徴。劇場のみならず、商店街・ショッピングモール・モノレール車内など、日常的な空間を使った上演も多数行う。拠点となる北九州市のほか、高松市アーティスト・イン・レジデンス2016 や、京都・アトリエ劇研創造サポートカンパニーに選出。2018 年にはロームシアター京都×京都芸術センターU35 創造支援プログラム”KIPPU”に選出されるなど、地域やジャンルを超えた活動を展開。

ウェブサイト http://buru-egonaku.com

 

宮古市民文化会館 ウェブサイト https://iwate-arts-miyako.jp

 


樋口佳絵「日々が聴こえる」

 

本日5月18日(土)より、展覧会 樋口佳絵「日々が聴こえる」を開催しております。

盛岡では2回目の大規模展となる今回も喫茶cartaと合同開催。

(会期中は喫茶cartaにて展覧会に合わせたスペシャルメニューも登場)

お時間の許す限り、2つの会場でゆっくりと作品をお楽しみください。 
 

 

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樋口佳絵「日々が聴こえる」

2019年 5月18日(土)−6月16日(日)
会場:喫茶carta、Cyg art gallery(2会場で開催します)

 

◎ Cyg art gallery(盛岡市内丸16-16 大手先ビル2階)11:00-19:00/毎週水曜日定休

◎ 喫茶carta(盛岡市内丸16-16/Cygから徒歩40秒)作品展示の他、スペシャルメニューも登場します
11:00-19:00/毎週水曜、第二第四火曜日定休(5/28、6/16)
※その他、営業日時は変更となる場合があります。http://kissa-carta.com

https://www.cyg-morioka.com/exhibition/20190518/index.html

 


小野ハナ「ぼくと魚」最終日

小野ハナ「ぼくと魚」は本日12日(日)が最終日となっております。

ドローイング作品の数々、お時間の許す限りゆっくりとお楽しみください。

 


また、会場中央の作画コーナーもぜひご参加ください。

描いたものは次のアニメーション映像作品の一部として使用されます。(作品は後日Cygのウェブサイトで公開予定です)

 

 


[次回企画展示] 樋口佳絵「日々が聴こえる」

次回の企画展示は5月18日(土)より、仙台市出身の美術家 樋口佳絵さんの展覧会「日々が聴こえる」を開催します。

盛岡では2回目の大規模展となる今回も喫茶cartaと合同開催。会期中は展覧会に合わせたスペシャルメニューも登場。2つの会場でゆっくりと作品をお楽しみください。 
 

 

 

 

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2019年 5月18日(土)− 6月16日(日)

会場:喫茶carta、Cyg art gallery 【2会場で同時開催】(大手先ビルの裏口を使うと、徒歩40秒ほどの距離です)


Cyg art gallery 11:00–19:00/毎週水曜定休
喫茶carta 11:00-19:00/水曜・第2・4火曜 定休(会期中は5.28と6.11)

※その他、営業時間は変更となる場合があります。http://kissa-carta.com

 

樋口佳絵「日々が聴こえる」

https://www.cyg-morioka.com/exhibition/20190518/index.html

 


展覧会情報 更新しました

Cygウェブサイトを更新しました。今後の展覧会情報を掲載しています。

 

小野ハナ「ぼくと魚」は5月12日(日)まで開催。

定休日等を挟み、5月18日(土)より、仙台市出身の樋口佳絵さんの展覧会「日々が聴こえる」を開催します。

Cygから徒歩40秒、おとなりの喫茶cartaと合同で開催。2会場で作品をお楽しみいただけます。

 

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◎ 5/18(土)- 6/16(日) 樋口佳絵「日々が聴こえる」(喫茶cartaと合同開催)

 

2019年 5月18日(土)− 6月16日(日)
会場:喫茶carta、Cyg art gallery

【2会場で同時開催】大手先ビルの裏口を使うと、徒歩40秒ほどの距離です

 

Cyg art gallery 11:00–19:00/毎週水曜定休

喫茶carta 11:00-19:00/毎週水曜、第2・4火曜 定休(会期中は5/.28と6.11)
※その他、営業時間は変更となる場合があります。

喫茶cartaでは展覧会に合わせたスペシャルメニューも登場予定。作品とご一緒にお楽しみください。

 

https://www.cyg-morioka.com/exhibition/20190518/index.html

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◎ 6/22(土)- 7/21(日) 鈴木研作「Recording Paper」

 

6/22(土)からは、岩手県在住の美術家 鈴木研作さんの展覧会「Recording Paper」を開催します。

写真作品をメインに制作を行っており、同じ画面上に景色を重ね、あるいは並べることで、時間の経過も写し取ります。

紙の上に記録された景色と時間をお楽しみください。

 

2019年 6月22日(土)− 7月21日(日)
11:00–19:00/毎週水曜定休

 

https://www.cyg-morioka.com/exhibition/20190622/index.html

 


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