アンソロジー宮澤賢治 イーハトーヴォ発「ジョバンニの切符」

いわてアートサポートセンタープロデュース
アンソロジー宮澤賢治 イーハトーヴォ発「ジョバンニの切符」(※公演は終了しました)

 

 

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アーティスト・イン・レジデンスでつくる 地域出演者やスタッフとの協働作品

 

東京から、岩手から。

集まってきた役者たちが、

賢治の世界に

どっぷりつかってつむぎ出す、

祈りと出発の劇的世界

 

脚本:新井浩介、こむろこうじ

演出:大谷賢治郎

構成:坂田裕一、新井浩介、こむろこうじ、多田純也

 

出演:坂元貞美、古舘一也、畠山泉、山井真帆、かとうちあき、山村佑理、岩崎野花

 

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【盛岡公演】
2019年 3月
22日(金)19:00
23日(土)14:00/19:00
24日(日)14:00
※開場は開演30分前より

会場:いわてアートサポートセンター風のスタジオ(盛岡市肴町4-20 永卯ビル3F)

 


【久慈公演】
2019年 3月
29日(金)19:00
30日(土)14:00
※開場は開演30分前より

会場:久慈市文化会館(アンバーホール)小ホール(久慈市川崎町17番1号)

 

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◎ チケット(全席自由席/日時指定)

[前売]一般 2000円/シニア(65才以上)1700円/学生 1200円
[当日]一般 2300円/シニア(65才以上)2000円/学生 1500円

 

◎ 公演専用インターネット予約、メール予約もあります。

詳細は「ジョバンニの切符」公演ページよりご確認ください。

http://iwate-arts.jp/?p=3282

 


もりげき八時の芝居小屋/第164回 なんだりかんだり読みがたり vol.25 「また次の春へ 〜東日本大震災に思いを寄せて〜」

もりげき八時の芝居小屋 第164回/なんだりかんだり読みがたり vol.25
「また次の春へ 〜東日本大震災に思いを寄せて〜」(※公演は終了しました)

 

 

2011年—。
東日本大震災があった「あの日」から2ヶ月。
さまざまな思いを胸に
被災地と向き合う四人家族と
小学校の一年間だけ、あの地で暮らした主婦
「また次の春へ」それぞれの「出会い」「あらたな思い」—


[上演作品](原作・重松清「記念日」「おまじない」(文春文庫『また次の春へ』所収))
◎ 28日上演「記念日」
小学五年生の麻衣は、学校で「被災地にカレンダーを送ろう」と呼びかけがあったと母親に話した。
手付かずのものは手元になく、使用中のカレンダーの家族の「記念日」を修正液で決して送ることに。
やがて夏休みの頃、カレンダーを受け取った仮設住宅暮らしのおばあさんから、塗りつぶしたはずの「記念日」を教えてほしい、と問い合わせが—。

 

◎ 29日上演「おまじない」
東京に住む主婦のマチ子さんは、40年前に一年だけ過ごした被災地の小さな町に思いを馳せていた。
小学校時代、たった一年間のクラスメイトは今どうしているだろう—。大型連休明け、いたたまれなくなったマチ子さんは当時の写真を持って一人、北へ向かった。町を見渡す「山の手」の公園では、仲良しだったケイ子ちゃんと遊んだブランコが二台。昔のまま風に揺れていた—。

 

出演:大塚富夫(IBCアナウンサー)、小野寺斉子

チェロ:三浦祥子

ピアノ:斎藤久実子

 

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2019年 3月28日(木)29日(金)両日とも19時30分開場、20時開演

会場:盛岡劇場タウンホール(盛岡市松尾町3-1)

 

◎ チケット 前売 1,000円(当日 1,200円)

 

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八時の芝居小屋 facebookページ https://www.facebook.com/8siba/

 


演劇ユニットせのび 第6回公演「月の流した涙、やがて君へ、海へ、たどり着く」

演劇ユニットせのび 第6回公演「月の流した涙、やがて君へ、海へ、たどり着く」(※公演は終了しました)

 

 

(画像クリックで拡大表示)

 

「俺さ、痩せたんだよ。」って、電話越しに行ってきたヒロちゃん。小学校まではすごい仲が良かったのに、中学に入ってからは疎遠になってしまって、結局そのまま。中学校の同窓会には顔を出さずに、「成人式の会場で会えると思ってた」って、バカ。政令指定都市だぞ、俺たちの住んでいた町。

 

「近いうちに連絡しますね。」って、別れ際に話したインターンシップ先でお世話になった職員さん。でもそれっきり連絡もなくて、口約束なんてそんなもんだよなあ、なんて思っていたらmessengerに連絡が来ていたことに2年後くらいに気づいて。今更返すこともできずに。

 

連絡をするには何か理由が欲しくて、でも相応しい理由は見つけられずに。

 

それでも、演劇なら。

 

いつでも、いつまでも、時間も距離もぶっ飛ばしてくれるって信じているから。

 

だから僕はこの劇を書きました。

 

今まで出会ってきたたくさんの皆さんと、これから疎遠になってしまうかもしれない皆さんへ。(村田青葉)

 

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2019年 3月
2日(土)14:00/19:00
3日(日)11:00/15:00
◯開場は各回30分前、上演時間は90分程度
◯終演後に毎回アフタートークを開催予定

 

会場:いわてアートサポートセンター風のスタジオ(盛岡市肴町4-20 永卯ビル3階)

 

◎ チケット(日時指定・全席自由/席数は各回60席を予定)
一般 前売1,800円(当日2,300円)
学生・U24 前売1,200円(当日1,700円)

 

◎ 高校生限定!「なかよし割」
高校生は2人で来ると1人無料でご観劇いただけます!

※受付にて学生証の提示をお願いいたします。

 

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演劇ユニットせのび (Twitter:@senobi_engeki )https://twitter.com/senobi_engeki

 


浜藤JAZZライブ Vol.5 〜JAZZとワインの夕べ〜

もりおか町家物語館「浜藤JAZZライブ Vol.5 〜JAZZとワインの夕べ〜」(※チケットは完売となりました)

 

 

旧岩手川・浜藤の酒造を改装した"浜藤ホール"で開催の「浜藤JAZZライブ」は、ワインと共にジャズを楽しむ当館人気のステージイベントです。お陰様で今回で第5回目を迎えます。
第1部は"北島貞紀&Smile Cats"のオリジナル曲を中心としたインストゥルメンタル♪

第2部はスペシャルゲストに県内外で活動する"絵美夏"を迎えての華やかなコラボレーションステージ♪
ワインと共に素敵な夜をお楽しみください。

 

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2019年 3月2日(土)18:00 open/19:00 start

 

会場:もりおか町家物語館「浜藤ホール」(盛岡市鉈屋町10-8)

 

◎ チケット 前売 3,000円(当日 3,500円)
定員80名(前売り券が完売の際は当日券はございません)
ワインまたはソフトドリンク1杯と軽食付(ワインコーディネート「福井富士子」)

 

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◉ 北島貞紀
1952年生まれ。関西大学卒業。在学中よりバンドをはじめ、1985年まで大阪にてプロとして活動。
2004年Smile Catsを結成。活動を再開し、現在までに3枚のCDを制作。現在は盛岡を拠点に活動中。

[出演]エフエム岩手「北Gのサンデーモーニング」毎週日曜朝8:30~8:55 ON AIR

[制作]1st Album「Afternoon Tea」、2nd Album「Sunday Morning」、3rd Album「蔵」

[著書]「あの頃僕はバンドマンだった」盛岡タイムス社 刊

 

◉ 絵美夏
幼少時代からクラシックを学び20歳で渡米。ゴスペル・ジャズ・サンバ・ボサノバ・ラテンを勉強する。
帰国後チャリティーコンサートや全国のイベントに多数参加。2011年7月に岩手県知事を表敬訪問し、岩手の地場産PRと復興支援活動への意欲を伝え、全国で勢力的に活動。岩手県観光協会「つなげる・つながる・まごころ運動」に参加。陸前高田市の被災松で作られたヴァイオリンで音を世界につなぐヴァイオリンプロジェクト、「千の音色でつなぐ絆」に県内のヴァイオリニストとして出演。毎年、県内の福祉施設20ヶ所程を回るボランテイアコンサートツアーを行っている。ラジオDJ、司会、音楽療法セミナー講師としても活躍中。

[アルバム]1st Album「START」、2nd Album「Mi Sentimiento」

 

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もりおか町家物語館 ウェブサイト http://machiya.iwate-arts.jp

 


第7回盛岡劇場「劇団モリオカ市民」公演 「MORIOKA CHRONICLE 岩手公園ものがたり」

第7回盛岡劇場「劇団モリオカ市民」公演「MORIOKA CHRONICLE 岩手公園ものがたり」(※公演は終了しました)

 

 

東北三大名城と言われた盛岡城。雄大で美しく積み上げられた石垣の上には巨大な鯱を飾った天守閣。

かつて盛岡城は盛岡の人々のシンボルであった――。

 

慶応4年、戊辰戦争においての盛岡藩の降伏により、盛岡城は新政府の直轄地となった。江戸は東京に、慶応は明治に。新旧入り混じる時代の中、明治7年に盛岡城はついに取り壊しとなり、盛岡はシンボルを失ってしまう。
そして20年の時を経て、縁故払下げにより城跡は南部氏のもとに戻ることに。
ところが城内は動物が出るなど荒れ果て、子供たちは「お城山」と呼んでこっそり忍び込み戦争ごっこ。かつての面影はすっかり失われ、東北一と称された石垣も苔に覆われ蛇の住みかになっていた。
更に明治33年に桜山神社が城跡に遷座されると周辺は行楽地となり、境内が参拝客や露天商でごった返すように。しかし一方で、市民の憩いの場である盛岡公園(内丸公園)は手狭で、幻燈の興行もままならないほど。市政も桜山神社を中心とした周囲の開発に目をつけてはいるが、何も出来ない状態が続いていた。
そんな折、“お城山”で戦争ごっこをしていた子どもが石垣から滑り落ちたことをきっかけに、「盛岡城跡を子どもたちの安全な遊び場に」と女性たちが立ち上がる。
知事に掛け合い、ストライキも起こし、安全かつ憩いの場のとなる公園の必要性を必死に訴え続ける女性たち。はたしてその思いは届くのか・・・?

 

 

「盛岡」にこだわり、公募で集まった市民と地元演劇人が団結して創りあげる、参加型舞台公演の第7弾。
「麺シリーズ」「あの年の盛岡(三部作)」に続く新たなテーマは、開園から110年以上の『岩手公園』。
盛岡城跡を巡って立ち上がった人々の声がどのように実を結ぶのか、岩手公園の誕生までに至るエピソードや整備に尽力した人々の様子など、史実をもとに舞台化します!

 

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2019年 3月
2日(土) 14:00-/ 19:00-、3日(日) 14:00-
全3回公演/開場は開演の30分前

 

会場:盛岡劇場メインホール(盛岡市松尾町3-1)

 

◎ チケット
前売券 1500円(公演日時指定、自由席)
当日券 1800円
(小学生以上は有料/未就学児膝上無料/席が必要な時有料)

 

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[ MORIOKA CHRONICLE ]
CHRONICLEとは、英語で「年代記」の意味です。ここでは、盛岡のある時代や年にフォーカスした、「盛岡ならでは」の出来事をテーマにしていることを意味しています。

 


岩手大学劇団かっぱ第35代卒業公演「ザ・サッデスト・カオス・パンク・オブ・キラーチューン」

岩手大学劇団かっぱ第35代卒業公演

「ザ・サッデスト・カオス・パンク・オブ・キラーチューン」(※公演は終了しました)

 

 

これは、宇宙一安っぽい創世神話
国民的スーパーアイドル・堀越ミコト、黒幕的プロデューサー・奥森レイジ。
ふたりには誰にも言えない秘密があった。
襲い来る全国ツアー、狂信的なファンクラブ、ライブ乗っ取り大作戦…。
それでも彼女はステージに立つ。
嘘で本当を捕まえるために。

 

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2019年 3月
16日(土)14:00-/18:00-
17日(日)11:00-/15:00-
※開場は開演の30分前

 

会場:盛岡劇場タウンホール(盛岡市松尾町3-1)

 

◎ チケット
一般 前売 1200円(当日 1500円)
学生 前売 1000円(当日 1200円)
高校生以下 500円(前売・当日ともに)

 

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ウェブサイト http://kappahome.web.fc2.com

Twitter https://twitter.com/gekidankappa

Facebookページ https://www.facebook.com/gekidankappa/

 


ampersand [&] × tasse 「Nostalgia」

ampersand [&] × tasse 共同企画 「Nostalgia」(※公演は終了しました)

 

 

時は止まらず紡ぎ続く−
空間に宿る感覚・思考・旅を続けてきた私の記憶
そこに存在する無数の軌跡 過去・現在・未来
境界に満ちる Nostalgia 踊る身体と音の旅

 

秋田を拠点に活動するパフォーマンス集団 ampersand [&] と、2018年盛岡に新しく生まれたスタジオ tasse の共同公演。

ダンス・ジャグリング・音楽・アートワークのコラボレーションで新たな表現空間を生み出す。

下町情緒溢れる盛岡市鉈屋町の旧酒造の蔵「浜藤ホール」にて観客はパフォーマーと共に五感をフル稼働して空間を旅する。

 

ダンサー 安達香澄/伊藤祥子/坂上健/樋口信子
ジャグラー 小坂琢人/山村佑理
パーカッション tko(オムトン)
トランペット 鈴木雄大
ベース 加藤禎哉
フルート ふじおかやすこ

 

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2019年 2月
23日(土)[1] 19:30 (19:00 open)
24日(日)[2] 11:00 (10:30 open) /[3] 15:00 (14:30 open)
※[2] のみ未就学児入場可

 

会場:もりおか町家物語館 浜藤ホール(盛岡市鉈屋町10-8)

 

◎ チケット
前売・予約 2500円(当日 3000円)
学生 1500円(前売・当日ともに)

 

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◉ ampersand [&](アンパサンド)
振付家を中心に、各分野で活動するクリエーター達が、緩やかな関係を保ちつつ互いの共同作業の仲で、劇場を飛び出し、既成枠を取り外し、感覚的に刺激する新たな表現スタイルを目指すパフォーマンス集団。

https://www.facebook.com/ampersand.jp/

 

◉ Juggling Dance Studio "tasse"(タス)
ジャグリング・ダンスを中心とした身体表現の創作・探究の場として2018年7月盛岡市中野にオープンした施設。
アーティストによる創作と発表/イベント・教室・ワークショップを行うSTUDIOと、ジャグリング道具・関連書籍の販売を行うSTOREを併設する。

https://uutasse.tumblr.com

 


劇団しばいぬ第10回公演「人生ゲーム」

第71回岩手演劇祭/劇団しばいぬ第10回公演 「人生ゲーム」(※公演は終了しました)

 

 

自分で歩いているはずなのに
いつでもルーレットは回されて
進むか待つかふり返るのか
ゲームみたいにうまくいけばいいのに
アガリはぼくらに期待をするけど
さほどアガリなんて望んでいないよ
回さないでよ回すんだから
右も左もわからないし
未来の先回りなんてできないんだし

 

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2019年 2月

9日(土)14:00-/19:00-、10日(日)14:00-
※各回30分前に開場いたします

 

会場:盛岡劇場タウンホール(盛岡市松尾町3-1)

 

◎ チケット
一般 前売 1000円(当日 1200円)
学生 前売 500円(当日 800円)
初割 前売当日とも500円(劇団しばいぬの公演を初めてご観劇されるお客様およびお連れ様は500円でご観劇いただけます)

 

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公演最新情報(Twitter:@gekidanshibainu)https://twitter.com/gekidanshibainu

 


演劇ユニットせのび 第5回公演/したまち小劇場祭2019参加作品 「なくなりはしないで」

演劇ユニットせのび 第5回公演/したまち小劇場祭2019参加作品「なくなりはしないで」(※公演は終了しました)

 

 

第14回盛岡市民演劇賞創作戯曲部門賞受賞作。宮城・秋田公演を経て、待望の盛岡再演です。


この物語を書き始めたのは、演劇ユニットせのびの旗揚げをすると決めてからでした。

旗揚げを決意した当初はたしか違う構想の劇があったはずです。しかし、その時期ちょうど実家と祖父母の家のある仙台に滞在しておりまして、そこで認知症が進行していく祖母と直面し、この劇は書かされました。
−それから約3年。祖母はまだまだ元気です。いつ自分は祖母の中から消えてしまうのかという、あの頃感じていた恐怖や危機感は、今はだいぶ薄らいでいます。

それでも、あの時抱いていた感情や、起こった出来事は、決してなくなるものではないと、信じています。

そしてこれは3年前と違い、願いではありません。

(主宰・村田青葉)

 

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2019年 2月8日(金)19:30、9日(土)11:00/16:30
各回30分前開場/全席自由/各回終演後にアフタートーク開催

 

会場:もりおか町家物語館 浜藤ホール(盛岡市鉈屋町10-8)

 

◎ チケット 〈大人〉前売 1200円(当日 1500円) 〈学生・U-25〉前売・当日共通 1000円

 

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演劇ユニットせのび ウェブサイト http://engekisenobi.wixsite.com/home

公演最新情報(Twitter:@senobi_engeki)https://twitter.com/senobi_engeki

 


平成30年度 岩手県立大学劇団ちゃねる卒業公演「情報泥棒」

平成30年度 岩手県立大学劇団ちゃねる卒業公演「情報泥棒」(※公演は終了しました)

 

 

工場で仕事をするロボット、営業分析、自動運転…
人工知能(AI)に生活を任せるようになった人類は、ついに1日の行動すらAIに決めさせるようになってしまった。
そんな現代への不満から泥棒を始めた3人組はある日、社会を揺るがす"情報"を手に入れてしまう。
大慌ての泥棒たち。そこへ「人質になりにきました」と見知らぬ男女が押し掛けてきて…!?
てんやわんやな卒業公演!私たちの明日はどっちだ!

 

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2019年 2月
22日(金)19:00-
23日(土)14:00-/19:00-
24日(日)14:00-
*開場はいずれも開演の30分前です。
*上演時間は90分を予定しています。

 

会場:いわてアートサポートセンター 風のスタジオ(盛岡市肴町4-20 永卯ビル3階)

 

◎ チケット 前売 学生 800円/一般 1000円 (当日一律 1200円)

 

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◎ 劇団ちゃねるとは
岩手県立大学の演劇部。今年度で創立20周年を迎える。活動理念は演劇を見たことがない人でも楽しめる舞台づくり。
「channel」とは、「海峡」や「水路」を意味しており、流動的な水のように、ジャンルや常識にとらわれない独自のスタイルで活動している。

 

ウェブサイト https://gekidan-channel.jimdo.com

Twitterで最新情報や稽古風景を公開中 https://twitter.com/gekidan_channel(@gekidan_channel)

 


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